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スポット詳細
可否館
東北 / カフェ
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注文の多い料理店を発刊した光原社にある喫茶店、可否館。可否と書いてコーヒーと読むそうです。この言葉遊びの感じもまた、出版社らしくていいですね。店内に入ればタイムスリップしたかのようなレトロな雰囲気。焙煎珈琲は本格的でとても美味しいと好評。でもなにより、宮沢賢治がお店の中で本でも読んでいるのではないかと思わせるほどの、雰囲気が一番の魅力かも。
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可否館(コーヒーカン)
岩手県盛岡市材木町2-18
http://www15.ocn.ne.jp/~kogensya/sub2.html
■アクセス 盛岡駅から徒歩9分(750m)





