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スポット詳細
補陀洛寺
鎌倉・湘南(神奈川) / 神社・寺・教会
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源頼朝が鎌倉入りした翌年の1181年に、その祈願所として創建されたのが始まり。 度重なる火災や竜巻でほとんどの伽藍を焼失した為、その事から「竜巻寺」と呼ばれるようになった。 補陀洛はサンスクリット語で「ホダラカ(観音の浄土)」の当て字で、「観音菩薩が住む山」という意味。
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補陀洛寺(フダラクジ)
神奈川県鎌倉市材木座6-7-31
■定休日:なし
■アクセス:<バス>JR・江ノ島電鉄鎌倉駅より京急バス[鎌40・7番]小坪経由逗子駅行き
「材木座」下車徒歩2分
■拝観料:無料





